腰の不調でお悩みの方へ

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腰の不調で悩んでいませんか?

厚生労働省の発表では、性別関係なく多くの日本人が腰痛に悩まされているというデータがあります。

画面の前のあなたは勿論、あなたの周囲にも腰痛で悩み病院や接骨院・整体やリラクゼーションに通っている方は多いのではないでしょうか?

このページでは「腰痛」に関することをメインとして、

このページでは【腰痛】をメインテーマとして、原因」になるであろうポイントや「日常でおこなえる予防・対処法についてわかりやすく紹介します。

腰痛でお悩みの方は、ぜひ参考にして明日からトライしてみてください。

こんな症状が出ている方は最後まで必ず読んでください!

・病院で検査したが異常なしと言われた

・痛み止めと湿布で誤魔化している

・注射しても良くならなかった

・ぎっくり腰をやってから痛みが慢性的にある

・寝起きや動き始めが痛くてスムーズに動けない

・コルセットを巻かないと仕事に支障が出る

・長時間座っているとじわじわ痛くなってくる

・何年も放置して治ったり悪くなったりを繰り返している

レビュー】腰痛対策におすすめ!アーロンチェアを3年使った感想

その原因は本当に腰ですか?

ふくふく接骨院・整骨院ではあなたの腰痛の本当の原因を探求いたします。

まず、腰痛を改善できず慢性化させてしまったり常に痛みがなぜあるのか?
それは慢性的な腰痛【腰の不調】の原因は腰にあるという考えの方が多いからです。


当院で過去数年間で来院された方に、お話を伺ったところ他の整骨院や整形外科、整体や鍼灸院で「電気を当てたり」「とりあえず注射をした」「腰をマッサージしてもらった」「ストレッチをやった」「鍼を刺して電気を流した」など「腰に関する物だけ」の施術や対処法だけでした。

病院での画像検査(レントゲンなど)ですと「骨が変形して神経を圧迫している」「背骨の間が狭まっている」⇨【結果は異常なし】などと言われている方が多いと思います。他にも加齢や運動不足、体重が多いなどetc。。。


そんな状況の中、腰に湿布や電気などを続けているだけでは、歳を重ねるばかりで一時的に効果はあっても長くは続かず、完治しないことになってしまいます。


その理由が一人一人、根本的な原因が違っていて、そのほとんどの原因が腰以外【お腹や首肩、背中や股関節、足先や、はたまた腕】などにあるからです。

【腰に痛みがあってもそこに原因があるとは限りません】

慢性の腰痛ならお任せください。何年痛いとか何をやっても治らないとかは関係ありません!!!

ふくふく接骨院・整骨院では慢性化してしまった無数にある原因をまずは明確化した後で、優先的に変化を出すべき部分に的確な刺激を与えます。そして、セルフケアを中心にアフターケアをして頂くことで最高の体に仕上げます。ここをキッチリ行っていかないと確実に再発してしまうと考えています。


ただただ放置をしたり、闇雲にマッサージを受けたりしているだけですと、機能的な低下による腰痛を招くだけでなく、構造的な異常(変形など)が進行してしまい、腰痛はさらに酷くなり、ぎっくり腰はもちろん、ヘルニアや脊柱管狭窄症などに発展してしまう可能性があります。

当院では根本的な原因を細部にわたりチェックをして施術することを一番に考えていますし、近年では運動療法と言われる【筋力トレーニングやストレッチなど】が慢性痛などには有効的とWHO(世界保健機構)でも推奨されています。

ふくふく接骨院・整骨院では施術と運動を(ハイブリットな施術として)組み合わせ、当院のモットーでもある「20年先も元気な体を」という未来に向けて全力でサポートさせて頂きます

体のトラブルは捻挫や打撲などの患部組織に損傷がない限り、痛みを感じている部分に原因はありません。頭痛肩こりの原因が腰からくる場合もあれば、股関節のトラブルだって腰からくる場合もあります。もちろん、腰に出ている症状だって逆も然りです。

それらを取り除いた上でも痛みや違和感がある場合は、患部の動きが【関節や筋肉】が硬くなったり動き過ぎてしまっていたり、筋肉が弱っていたり強過ぎたり、はたまた神経的な問題等が問題になっています。

あなたの感じている症状は結果として症状が出ているだけなのです。

本気で自分の体を治したい、改善したい方は私たちと一緒に悩まない体を手に入れましょう!

当院は改善するための問題点をわかりやすくお伝えします。その上で施術などを行い問題解決へと導きます。

💡それではここから腰痛になってしまう原因について確認していきましょう!!!

【日常生活が原因となっている場合】

慢性腰痛の多くは最近まで原因不明(レントゲンやMRIで特に異常なし)とされていました。

2012年の腰痛診療ガイドラインでは、欧米の論文をもとに非特異的腰痛が85%を占めると記載されていましたが、近年の報告によれば、腰痛の原因は椎間関節性22%(骨と骨の繋ぎ目)、筋筋膜性18%(筋肉)、椎間板性13%(背骨のクッション:軟骨)、狭窄性11%(骨の変形)、椎間板ヘルニア7%(軟骨による圧迫)、仙腸関節性6%(骨盤部の繋ぎ目)と75%以上で診断が可能で、診断不明の非特異的腰痛は22%しかなかったと言われています。

→丁寧な診察、検査をすることで原因の特定はある程度は可能です。しかし適切な検査が可能な施設においてという条件があります。


医療機関で原因をはっきりと特定できない腰痛は、仕事など日常生活の影響が大きいと考えられています。

〇長時間の同じ姿勢、前屈み動作の繰り返し

例えばデスクワークで長時間同じ姿勢をとっていると、姿勢を保ち続けるため背中や腰まわりの筋肉が緊張してきます。

また足(股関節や膝)も動かさないため腹部が硬くなり腰痛の原因となります。

太ももやふくらはぎも動かさないことで腰痛には勿論ですが、股関節痛膝痛にも繋がってしまいます。

姿勢も悪い状態(猫背)も続けば肩こり頭痛の発生にも繋がる恐れがあります。


反対に動かしすぎ(前傾姿勢の繰り返し動作や重量物の運搬を繰り返しなど)の場合も腰まわりの筋肉にストレスを与えて筋肉の緊張(硬さ)につながります。

筋肉が硬くなることで血管を圧迫し血流不足が起こり、老廃物の流れが悪くなって腰・骨盤まわりへの負担が痛みに繋がってしまうのです。

動き方で左右の筋肉も働きが違い、縮まって硬くなっている筋肉もあれば、伸ばされすぎないように耐えてくれている筋肉もあります。

まず筋肉には2種類の痛みがあります

・その2種類の原因が重なり合い、腰痛を形成して行きます。

①ひとつ目は伸ばされすぎて、これ以上は伸びないようにするために痛みなどを出しながら耐えている状態で、動いてなくても症状は発生してしまうもの。【例:肩こりでいう首から肩にかけての筋肉】

*腰痛で多いのは左右どちらかの背筋や太ももの裏側など

②ふたつ目は縮み過ぎている部分で、押すことによって痛みが出る状態で、この状態の箇所が多数存在していますが、この部分が治療ポイントになります。【肩こりでいう腕や胸部、お腹などの筋肉】

*腰痛ではお腹や太ももの前や外側など

✳︎通常、健康な状態の筋肉であれば、どんなに強く押しても揉んでも痛くも痒くもないのです。

これは利き腕の影響であったり、日常生活動作の癖からきたりと原因は様々です。ただし対処方法としては全部を柔らかくする(緩める)だけでは、その場しのぎ【一時的な回復】になってしまうので、あなたにとって必要な部分を少しだけでも良いので筋力トレーニングをしなければなりません。

〇姿勢の悪さ

背骨は「S字状」の湾曲があることで身体にかかる負荷を骨格で支え、重さを分散しています。
ですが、猫背になっていると背中から腰にかけての正常なカーブが無くなり、骨ではなく筋肉で支える必要が出てくきます。
背中の丸まった姿勢は腰まわりやお腹の筋肉が緊張する原因となります。

〇ストレス

人はストレスを感じると身体が緊張しやすくなり、痛みにも敏感になってしまうといわれています。

ストレスや精神的な不安は自律神経が乱れ、首、肩周りの筋肉が緊張しやすくなります。

*自律神経(交感神経・副交感神経)の一部は骨格の筋肉に影響しています。【例えばスポーツ選手が試合前になると緊張して体が硬くなると言いますよね】

この精神的な緊張が骨格の筋肉を硬くしています。

【疾患が原因となっている場合】

腰部の疾患が直接、腰痛の原因になっている場合もあります。

〇腰椎椎間板ヘルニア

椎骨と椎骨の間でクッションの役割をしている椎間板が後方に突出し、神経を圧迫したものになります。
腰の痛みだけではなく、お尻から足にかけてのしびれを伴うこともあります。

(ヘルニア=何かが飛び出すこと)

椎間板ヘルニアの発症原因は環境要因(姿勢・動作)や遺伝要因(もともとの体質・骨の形)そして、加齢が関係しています。

椎間板には座る、立ったまま前屈みになるといった姿勢や動作でも体重の2・5倍の圧力がかかるといわれ、こうしたことの繰り返しが、椎間板に変性をもたらすと言われています。

もし足の痺れや痛みがありヘルニアと診断されたとしても、画像と症状は一致しない方も多いので、当院の施術KYT)で解消される場合があります。

またヘルニア自体は半年程かけて消失されていくと言われています。

そして腰痛を感じない元気な人の3人に1人は出ていると言われています。

〇腰椎椎間板症

いわゆる腰痛の一つで、体を動かした際、多くは前屈時に痛みが強くなることが多い疾患です。

MRI上では正常な椎間板は白く写りますが、腰椎椎間板症では黒く写ります。

ヘルニア(椎間板の脱出)は認められません。しかしながら腰椎椎間板症を放置して悪化していくと腰椎椎間板ヘルニアに移行することが考えられます。

こちらは(いわゆる)ぎっくり腰の際に発生している事が多く、場合により一時的な痺れなどが足に出る場合があります。

当初は腰全体の痛みがメインですが、落ち着いてくると痛む箇所が特定できる様になってきます。そして、痛みが引いてきた頃には、腰の奥の方が痛む、違和感があると訴える方が多いです。

〇腰部脊柱管狭窄症

背骨が作るトンネル(脊柱管)が加齢や変性によって狭くなり、脊柱管を走る脊髄(脳からの延長した神経)を圧迫したものになります。
一定時間歩くと痛みやしびれが出現し、しばらく座って休息をすると緩和する「間欠性跛行」が狭窄症の特徴的な症状です。

脊髄に影響が出ている事が多いので、比較的に両足に症状が発生します。

〇腰椎椎間関節症

上下の腰椎同士で形成される椎間関節が、のけぞったり、無理に捻られたりした際の刺激によって痛みを生じたものになります。
ぎっくり腰の原因の1つとも考えられており、慢性的な腰痛の人で原因となる事が多い箇所です。

この箇所は近くの他の部位(靭帯や筋肉部)と比べて痛みのセンサーが多いと言われているため痛みを強く感じやすいです。

〇腰椎すべり症、分離症

上下の隣り合った腰骨がずれているものを「すべり症」、腰骨の一部が分離したものを「分離症」と呼びます。

分離症は学生時に捻りや反ったりする動きの多い【バスケットボールや野球、サッカー、バレーボール】に多発する傾向があります。

疲労骨折(ヒビ)の状態になっていて、早期発見&安静にて強固なコルセットしない限り、くっつかないで治癒となってしまいます。

この状態が進行していくと将来的にヘルニアや分離すべり症となり慢性的な腰痛の原因になってしまいます。

これらの腰部の疾患になる前に予防もしくは症状軽減後も再発防止のためにストレッチや筋力強化を継続してやっていくことがオススメです。

症状が出たから治療するのではなく、出る前から身体のメンテナンスを行うのが理想ですね。

〇ガンの骨転移、内臓の病気

脊椎にみられる疾患だけではなく、良性の腫瘍であったり、ガンや内臓の病気も腰痛を起こす原因になります。

特に背中や腰は胃腸系の問題が出やすいとされています。

【腰痛の原因を見極める判断基準】

日常生活からくる腰痛は「筋の疲労」「筋緊張」が主な原因となります。
そのため、日常生活の見直しとして休養をしっかりと取り心身共にフレッシュをすることで痛みや症状の緩和は期待されます。

しかし、休んでいても痛みに変化がない、夜間痛がある(怪我の場合を除く)、症状に波がある、強いしびれが出てくる、間欠性跛行の症状がみられるなどであれば、疾患による腰痛の可能性が高いと考えられます。

その場合は、医療機関などでしっかり原因をみてもらうことをおすすめします。

日常でおこなえる、腰痛予防・対処法をご紹介します

腰の症状はふくふく接骨院・整骨院にいらっしゃる方々の中で一番多い不調の部位となっており、これだけの内容でもまだまだ足りないぐらい、重要な部位と言えます。


痛みや張りなどの不調があることで、仕事や日常生活に支障が出てしまうことや、行動が制限されてしまうなど、日常的なストレスの原因となってしまうことも考えられます。

出来ることなら早く改善したいですよね!!!

腰痛を主訴として来院される方は、仕事や日常生活が原因となっていることが多く考えられますので、まずは「日常生活でおこなえる予防・対処法」に着目し、改善を目指してみましょう。

こちらで日常生活で自分でおこなえる【対策、予防方法】をいくつかご紹介します。

【腰痛予防・対処法】

〇ウォーキングや入浴による血流改善

腰痛の多くは、腰まわりの血流の流れが悪く循環不足が原因となっています。
そのため、日頃から血流を良くしておくことが腰痛の対策、予防へとつながることが考えられます。


いきなり長い距離を歩こうとせずに、まずは10〜15分で良いので日常的に歩く習慣をつけましょう。

ウォーキングをする事によって、全身の血流改善や基礎代謝の向上が期待できます。

慣れてきた頃に徐々に時間や距離を伸ばして、最終的に30分程度歩ければ理想です。

目標は1週間のうち2日〜3日、取り組むことが出来れば良いと思います。


大股で歩いたり、足をしっかりと上げる事により、腰骨から股関節に伸びている

【骨盤を支えている:腸腰筋】を大きく動かすことができます。

歩く際には、姿勢も意識をして背筋を伸ばし、肩まわりをしっかりと動かしましょう。

そのために腕を大きく振るようにすると、肩こりの改善にも効果的です。

また、しっかりと湯船に浸かって身体を温めることも全身の血流改善には効果的です。

〇ストレス発散をする

ストレスは筋緊張を引き起こし、体の硬さを作る要因となります。
趣味を楽しむことはもちろん、先ほどご紹介したウォーキング(全身運動)や入浴でしっかりとリフレッシュをしてストレスを溜めないように気をつけましょう。

〇ストレッチをおこなう

腰痛改善のためには、お尻まわりのストレッチと、股関節のストレッチが有効です。

・股関節のストレッチ

床に座り、両足裏を合わせます。(両膝が開いた状態)
背中はまっすぐ伸ばした状態で骨盤から前に倒すようにすると、内モモ(上側)が伸びる感覚があると思います。

・お尻まわりのストレッチ

ベットや椅子に座り、あぐらを描きます。(理想では前側に組んだ方が良い脚もありますが割愛します)
両手をベットサイドの下側に伸ばし、深呼吸に合わせて左右に肩をダラダラと揺らします。

お尻を支点に筋肉が伸ばされて腰背中にかけてストレッチがかかります。

両ストレッチとも無理やり伸ばすのではなく、しっかりと深呼吸をしながらストレッチするように意識しましょう。

〇筋力トレーニング(インナーマッスルなど)

筋力トレーニングのやり方は様々ありますが、現代人はデスクワークが増えて筋力(特にインナーマッスル)の低下による症状が出やすくなっています。

インナーマッスルは動き始めや姿勢の維持など安定性に関わる筋肉ですが、パワーを出す筋肉ではないので負荷をかければ良いという訳ではなくかえって、鍛えるのは少し難しい部分になります。

その上で毎日コツコツと強弱の負荷をかけながら、かつ、様々な方法で取り組まなければならず、反応してくるまで効果が出ているのか分かりづらい箇所になります。

そんな方には当院にございますJOYトレにて腹部のインナーマッスルを鍛えてみてはいかがでしょうか?

インナーマッスルが弱っているとアウターマッスルに負担がかかり様々な症状を引き起こします。

簡単な検査の後に必要だと思われる方に対してのみ提案させて頂いています。

インナーマッスルが原因でなく症状が出ている方はアウターマッスルの働きであったり、柔軟であったりと他の原因に対して取り組んでいきます。

〇長時間同じ姿勢をとらない

長時間同じ姿勢をしていると、腰まわりの筋肉が緊張してきます。
1時間に1回を目安に少し動きましょう。かえって動くことが休憩になります。

ここまでご覧になってみて腰痛から解放されたいそこのあなた!

いますぐ、ふくふく接骨院・整骨院に相談しましょう

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編集者(Editor)

院長:川俣 瑞紀(カワマタ ミズキ)生年月日:1990年1月12日
柔道整復師/機能訓練指導員(国家資格)
健康科学士(学士)
NASM–PES(米国家資格)
深化リメディアルセラピー(豪国資格)
(主な所属団体) 
日本疼痛学会(主催:医師)日本骨軟組織学会(主催:柔道整復師)身体機能ケア柔道整復研究会(主催:帝京平成大学)桜友会(主催:学習院大学)

コメント:大学で学んだ基礎医学を基に数多くの臨床経験を重ね合わせ、患者さん一人ひとりにあった施術方針を組み立てたいと思います。
また、慢性症状の改善には普段のコンディショニングは勿論ですが、運動療法が必須と言われています。簡単なストレッチから筋力トレーニングまで細かくアドバイスしていきたいと思います。

当院のご紹介

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診療時間
8:00〜 
12:00
14:00〜 
18:30
×××

*水曜日は前日までに要予約/土曜日は予約状況により12時過ぎもあり

午前の最終受付は11時ごろ/午後の最終受付は18時ごろ(完全予約制のため予約状況により異なります)

定休日:水曜・土曜(午後)不定休:日曜・祝日

院名:ふくふく接骨院・整骨院 住所:〒013-0102 秋田県横手市平鹿町醍醐字醍醐84−3

最寄:◆JR:醍醐駅・十文字駅・下湯沢駅

最寄:◆バス:梨木上丁バス停から1.2km:梨木公園前バス停から1.7km:醍醐上丁バス停から530m

十文字ICを降りてすぐの信号を左折。横手方面へ国道13線沿いに車で2分。醍醐郵便局のすぐ近くにございます。フクロウの看板が目印です!!【駐車場は院の隣に4台&向かいの砂利駐車場に2台ございます】

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