外傷専用ページ

その痛み、我慢しないでください。回復への第一歩を、今ここから。

ケガから一日でも早く、いつもの日常へ。
その痛みから抜け出したい方は、ぜひ当院にご相談ください。

【骨折・脱臼・打撲・捻挫・肉離れ】など、ケガをしたその瞬間から回復に向けて細胞は動いていきます

ぎっくり腰や寝違え、打ち身や突き指、スポーツでの怪我、これらは正しく患部の状況を判断し、科学的な根拠を持った治療で最短のゴール(卒業)を目指します。そのためには各種検査(徒手検査・超音波画像診断装置:エコー検査)を行い、患部の状態を把握します。そして患部に最適な固定や施術、物理療法を行う必要があります。

これらを細胞の修復過程に照らし合わせながら施術を進めることで後遺症を残す事なく治癒に至ります。

正しい治癒過程を取れなかった場合や、痛みが少ない、又は症状を我慢した結果、変形性関節症、四・五十肩や慢性腰痛、肩こりや神経痛(障害)やスポーツ障害、腱鞘炎やばね指などの組織の変化した状態【慢性化】した状態になってしまいます。

なぜなってしまったのか?そして、なってしまったものを、どのように刺激をかけてリハビリしていくのか?そして何の根拠を持って組織の変化がかけられるか…を明確にする事で細胞は治癒に向けて走り始めます。

施術後に、“こんな施術に早く出会いたかった”とお声をいただくことがあります。
施術家として、これほど嬉しい言葉はありません。

そう言っていただける施術を、これからも追求し続けます。

取扱症例(部位別)

詳細は次のテキスト(頭部、顔面部から右)or外傷専用ページにて

ふくふく接骨院には、怪我の場合はもちろん、怪我をきっかけに発症している慢性症状において、
「何をしても治らなかった痛み」どこに行っても治らなかった痛み
などでお困りの方が多く来院されます。

しかし、この様なお悩みでお困りの方が、なぜ当院で改善していくのか。。。

それは、当院が痛みの改善において大切にしている
3つの軸があるからです。

痛みの【本当の原因】を見つけるための徹底評価

多くの接骨院、整骨院、整形外科などで行われるのは、「痛いところを揉む」「電気を当てて終わり」
といった、その場しのぎの対処です。

しかし、それでは良くなるどころか、日を増すごとに悪化する可能性も。。。

実際には、

① 痛みが出ている場所=原因

ではありません。

痛む場所は【結果】であって、
原因はもっと別のところに潜んでいます。

当院が最初に初診時に時間をかけるのは、次のような評価です。

  • 関節のわずかな可動域の乱れ
  • 骨の位置異常(ミリ単位)
  • 筋肉の硬さや筋力量
  • 損傷組織の状態(腫れ・熱・損傷度)
  • 姿勢の癖・動き方の癖
  • 神経的ストレスや自律神経の乱れ

これらを丁寧に確認し、 痛みや不調の発生源 を正確に特定します。

いくつもの原因に対して施術しない限り、どんな施術も遠回りになってしまいます。
だからこそ、最初の見立てを何より大切にしています。

②骨の位置を瞬時に戻す”整復術 × 世界基準の手技

院長が長年磨いてきた知識×施術
これらを組み合わせ、身体を構造レベルから整えていきます。

  • 微妙な関節面のズレ
  • 骨の傾き
  • 深部の筋緊張
  • 動き:連動の乱れ

こうした人間の根本部分が整うと、
身体(からだ)は一気に動きやすさを取り戻します。

時に一度の変化が分かりにくい外傷(ぎっくり腰・捻挫・打撲・むち打ち)でさえ、

「一回で明らかに違う」「こんな施術は初めて」

という声を多くいただきます。

これは表面を痛みを止めるだけの施術ではなく、
身体の構造そのものが正しい位置に戻るためです。

③東北一の物理療法機器で、治癒スピードを底上げ

どれだけ技術が高くても、
損傷組織の修復には“自然の限界”があります。

そこで当院では、プロアスリートも使用する
最新の物理療法機器を複数導入。

  • 細胞レベルでの修復力向上
  • 血流改善
  • 炎症コントロール
  • 筋・靭帯の回復スピードアップ

施術の効果を最大限に引き上げ、
“治る速度そのもの”を早めることができます。

とくに外傷治療では、
この機器の有無が結果に大きな差を生みます。

そして損傷の状態を把握するためのツールとして、超音波画像診断装置(エコー)を用います

エコーも初回検査だけでなく、経過観察を行い治療・治癒過程が間違っていないかの確認、それに応じて治療方針の再考などを正確に行う事ができます。

あとは損傷の修復過程に則り、リハビリを適切に行えればスムーズに回復していきます。

▼ だから改善が早い

ふくふく接骨院では、

● 正しく“原因を見つける”
● 正しく“構造を整える”
● 正しく“治る方向へ身体を促す”

この3つを同時に行います。

これが揃ったとき、人は本来の回復力を取り戻し、「何をしても治らなかった痛み」どこに行っても治らなかった痛みなど
がようやく動き出します。

▼ 痛みで悩むあなたへ

ここまで読んでくださったということは、
本当に困ってどうしたら良いのかと悩んでいることと思います

当院へ来られる方は皆、
最初は不安と期待の間で不安と闘いながら来院されます。
しかし施術後には決まって、

「こんな先生を探していた」「こんな施術を探していた」

とおっしゃいます。

痛みのない【いつもの日常】を取り戻したい。
その願いに、私たちは全力でサポートします。

どうか一度、私たちにお悩みの解決を…お任せください。

以下、急性症状や怪我に関する情報を掲載予定です

予備知識

以下、編集中です

目次

腰部に関する対応可能な内容

  1. 急性の腰痛(ぎっくり腰)【急に腰が痛くなった、前かがみや立ち上がりで激痛】

椎間板や筋肉、神経の損傷によるもの

  1. 慢性的な腰痛【同じ姿勢が続くと痛い、腰が重だるい】

結構不良や姿勢不良、筋力の低下によるもの

  1. 腰椎捻挫(腰部捻挫)【腰周辺の靭帯や筋膜損傷】

スポーツや作業中のひねりで発症

  1. 筋・筋膜性腰痛【腰の筋肉の過緊張や炎症、癒着が原因】

長時間座りっぱなし・立ちあがり動作・中腰作業によるもの

  1. 椎間関節性腰痛【腰骨の関節に負担がかかることで発生】

後屈(反る動作)+捻るで痛めるが多い

  1. 坐骨神経痛(原因が筋肉や関節由来の場合)

腰〜お尻〜脚にかけて痛みやしびれ

梨状筋症候群など筋肉の圧迫によるもの

  1. スポーツ障害(腰部)

野球・ゴルフ・サッカーでの腰痛

腰椎分離症・腰椎疲労骨折のケア(応急処置・リハビリ)

編集中

目次